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応用生物科学専攻

本専攻では、バイオサイエンスおよびバイオテクノロジーなどの手法を用い、さらに分子・細胞・組織などのミクロ的観点から、生物機能、生物資源の科学的解明と活用に関する体系を理解していきます。さらに、環境負荷の低減、化石燃料依存型産業構造からの脱却、食料資源の安全・安定供給、健康増進等の目標の達成を推進でき得る人材の養成を行います。

応用生物科学専攻は下記の2講座から構成されています。
「動植物と微生物」に関心があり、先端的実験手法の習得を目指す人材を求めています。

進学・就職情報

修士課程修了生の進路動向を講座別に過去3年間分を公開しています。

博士課程修了者の就職先(過去3年間)

アサヒビール、味の素、AAR-UNMC Biotechnology Research Centre(マレーシア)、ガジャマダ大学(インドネシア)、日本甜菜製糖、バングラデシュ工科大学(バングラデシュ)、藤女子大学、富士レビオ、メルシャン、立命館大学(過去3年間・五十音順)
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